コンテンツへスキップ

先週、富士カントリー可児クラブ志野コースで行われた、会員権業者親睦会に行ってきました。この親睦会は昨年に引き続き2回目になります。昨年はおじゃました時は、大改造した志野コースのリニューアルオープン、5日後で、さすがに芝の状態はイマイチでしたが、約9ヵ月経過して、芝の状態は改善されていました。あらためて、今回プレーして一番印象に残ったのはやはり13番ホールと17番ホールです。

p1020014 p1020016
以前も紹介したのですが、上の13番の池の配置と下の17番ホールのバンカーの形と配置は他のゴルフ場では見たことがありません。

p1020017 p1020022
奇抜だとは思いますが、印象度はバッチリ。日本中に、たくさんのゴルフ場がある中、こういう印象的なホールも必要ではないでしょうか?誰でも、この2ホールについては絶対に忘れることはないですから。


さて、今回の親睦会は志野コースの現状視察と、6月から実施される「家族&同一法人 入会制度」の変更点の発表もあわせて行われました。(詳細はHPゴルフNEWSに掲載中)

富士CC可児クラブは旧富士カントリーグループから独立後、この数年の間に、次々と積極的なクラブ運営を行っています。この地方で、いち早く名義変更料減額キャンペーンを行ったり、練習場・メンバー専用ロッカーの新設、レストランの改装、乗用カート50台の購入、志野コースの大改造などです。

p1020008 p1020006
このようなクラブの積極的な運営はメンバーの方が、メンバーのクラブに対する安心感に繋がっているのではないでしょうか?実際に今回の「家族&同一法人 入会制度」を利用しての購入の問合せがメンバーの方から入って来ています。


富士カントリー可児クラブのその他の記事はコチラ

0