予選2日目・・注目の石川選手はアウト7時50分スタート。
まず欠場と思ったけど、念の為に7時に和合に到着。

会場に着くと、すでに発表されてました。(;^_^A↓
ムリする、しない以前にプレーできる状態じゃなかった。
こうなると、60周年の記念大会にも関わらず、小平、池田、宮里らが欠場の大会。他の日本人選手に盛り上げてもらいましょう。
ただ、どの組に付こうか・・一ヶ所に留まって、いろんな選手を観る人もいますが、自分は特定の選手に付いて観るのが好き。
検討した結果、まずは7時20分スタートのグレイスヒルズCC所属の森 雄貴プロの組にハーフだけ付き、その後はうちの奥さんがファンの小田孔明選手がいる、26組の小田、藤本組に付くことにしました。

さて・・初日、+5と出遅れた森選手。1番と2番の連続バーディー発進で、前半3アンダーで頑張りました!(後半、スコアを落としましたが、+4で見事予選通過)
一旦、ギャラリープラザでエビフライカレーを食べて練習場に行くと、丁度、一番手前で小田孔明選手と同組の藤本佳則選手がいた。少し観てたのですが、ドライバーが、低いボールで左右にブレまくり。わざと?とも思えず、調子悪いかも・・

案の定、藤本選手は13番で腰痛の為、リタイヤ・・13番までで、スコア崩して予選落ちは確実だったけど、顔に出さなかったので、急にいなくなってビックリした。(◎_◎;)
実は藤本選手よりも、12番で小田孔明選手が両足のふくらはぎを痙攣して、ヤバい状態。スプレーをガンガンに吹き付け、首をタオルで冷し、13番の茶店では、ゆで卵用の食塩を手に振って舐めるなど、脱水状態??ただ、この時点で-1で、このままいけば予選通過確実の状況。
ただ、12番以降はフラフラの状態で+5打ったけど、何とか18ホール完走。ランド終了後、応援してくれてありがとう。とサインもくれました。(67はいつも目標にしているスコアのようです)

他の選手は・・金谷君は-4で、首位と2打差の8位タイ。
首位は出水田大二郎選手とM・グリフィン選手の-6。
3位タイの-5には今平、重永、宮本選手らの日本勢が顔出し、混戦状態で面白くなってきた。













宮崎のフェニックスカントリークラブの桜
藤が丘の夜桜。停車中にムーンルーフを開けて真下から撮影^^
自宅近くの河川敷
京都、元離宮二条城内の枝垂れ桜
アイチゴルフサービス近く、国際センター駅にて
笹平カントリー18番ホールショートのグリーン(マーカー分からなくなる…笑)
味が濃いのは苦手だな~という人も、スープ薄めもできるみたいなのでご安心ください♪














年間20試合あって、1試合あたりの賞金総額は1,500万円~3,000万円で、平均2,000万円もあります。両大会ともにチケットは1,000円ですので、ご都合のつく方は是非会場まで・・d(^-^)
大正4年発行の1銭青銅硬貨です。明治後半から発行されたもので、前回紹介した、明治前半の2銭硬貨と似ています。大きさもほぼ同じくらいで、現在の硬貨よりふた回りくらい大きいです。
昭和24年発行の5円硬貨です。国会議事堂と鳳凰の穴の開いていない5円玉です。今の5円玉より、一回り小さいです。 前後の発行で材質も上の硬貨より銅が少なくなっています。(13)に続く




