今年も、関西プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権の協賛会社の代表で、表彰式に出席しました。

毎年、元気に参加していた、ローモンドCC所属の陳 健振プロが4月27日に亡くなり、参加者全員に喪章を付けて頂きました。陳プロは台湾ゴルフ界の大御所で、何回か教えてもらいましたが、いつも笑顔を絶やさず、やさしい方でした。

PGAの公式試合ということで、PGAの植田副会長を始め、スタッフも大勢きていました。ラウンド終了した選手が、リーダーズボードを確認。↓

表彰式・・グランドの部は吉村金八プロ。ゴールドの部は菊一利彦プロと西川貴祥プロのプレーオフになり、菊一プロが12番ホールでバーディーをとり、2年連続優勝を飾りました。

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この日は東名阪の集中工事の日で、7時22分のトップスタート。ところが、名古屋からガラガラ・・今年の集中工事は夜間でした。
一部上場の役員の方と某クラブのクラチャンとうちの会社の顧問とインスタート。さすがにトップスターのお陰で、あっという間にハーフ終了~





いつも、どんなに短いパットでも、しないと心がけているのですが、現場に出ると、ついやってしまう。しかも、外す・・(;^ω^)
















何が悪かったというと・・OB打ったり、シャンクしたり、ダフって、トップしましたけど、パターかしら?パターは最近、自信あったのですが、少し前に、超太グリップから、少し細めのものに変えたら、手首をコネてしまうみたいで、みんな左に引っ掛ける。(速攻で元のグリップに戻しました。)

前半のアウト・・1番はお約束の左の18番ホールに曲げて、18番ホールを逆に回ってパーを拾う。ここ最近、アウトスタートの時は18番、インスタートの時も、隣の12番に打ってる・・
ただ、2番ボギー、3番は2オン2Pのパーの順調な滑り出し。ところが、4番の短いショートが落とし穴・・
あれだけ、好調だったドライバーが、何処に行くかわかんない。幸いホームのローモンドだったので、何とかなったけど、ゴルフする度に、ドライバーの好不調が大きいのは問題だね。d(▼▼)
結局、42、42の84てん。このところ、ずーっと、80台の半ばが続いてます・・これって、いいのか?悪いのか?




コンペ終わりのパーティーにて、レモンスカッシュとオードブル。ダブルペリア戦はなにもハマらず…9組のコンペだったので、チーム戦として集計も行われており、「お疲れチーム賞」という、みんなの平均点が一番高かったチームとして賞品を頂きました(;一_一)
鈴鹿インターから乗り、日曜の17時頃と少し混んでいそうだったので、すぐに御在所SAに車を停め一休憩。
